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コンタクトとミュゼプラチナムの可能性

この前、おもしろい番組を観ました。

一度見たことがあったのですが、その再放送です。

それは、コンタクトの歴史を遡っていくというもので、コンタクトが発明される過程をたどっていくものでした。

コンタクトの存在を初めて知ったとき、私はかなり驚いたのを覚えています。

身近にコンタクトを使用している人がいなかったので、「うそ!!目の中に入れるの!!?」と本当に驚きました。

使っている人を見るのも恐かったし、なんでこんなものを作ろうとおもったのかというのも不思議でした。

すごすぎると思ったんです。今の時代でこれですから、最初はどんなとこから?とも思いました。

だから、とっても気になる番組で、「そうそう!気になってた!」と思ったんです。

今でもこわくて使えません。目から取り出しているときがもう・・・いちばんこわい。

使い始めたら、気にならないんでしょうけどね。

そもそも、メガネ自体の発明もすごいことだと思うんです。目の悪い人の救世主ですもんね。

いつの時代にもすごい人っていたんですね。

それに、コンタクトって発想がすごくないですか?

目の中に何か入れようなんて...。

コンタクトレンズの原理を発見したのはレオナルド・ダ・ヴィンチなんだそうです。

大きな半球状のガラスの器に水を入れ、その水の中に顔をつけるという実験をしたそうで、
この実験がコンタクトレンズの発想源となったそうです。

1500年代初めごろの話というから驚きですよね。

それから、冬のあいだに脱毛始めたいと思っています。

ミュゼプラチナムが安いし、会員数がダントツ多い!ここに行ってみようかと思っています。


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2011年11月20日

ひろりん (10:04) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:コンタクト

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