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2011年6月アーカイブ

眼にいい食事と夜スリムトマ美ちゃん 口コミ

視力の低下を気にしているこの頃、目にいい食べ物を
探してみることにしました。

これさえ食べておけば目が良くなる!いうわけではないので
まあ、目安程度にと調べました。

それでも摂らないよりは絶対摂った方がいいと思うので
実践もしてみようかな?とも思っています。

一番大事なのは生活習慣と、なんでもバランスよく食べることのようです。

それぞれについて調べてみると、目の組織のもとはタンパク質、
目の働きをたすけるのはミネラル、目のエネルギーとなるのは炭水化物や脂肪、
目の機能を整えるのはビタミン、アントシアニンという感じでした。

当たり前ですが、体と同じですね。

大体、目にいい食べ物と言うとビタミンやアントシアニンがすぐに思いつく感じですが、
タンパク質、ミネラル、炭水化物や脂肪もとても大切なんだそうです。

ふ~ん、知らなかった。

でも圧倒的に足りていないのはミネラルとビタミン、アントシアニンのような気がする。

何に入っているかイマイチわかっていないし。

ということで、それぞれを詳しく見てみると、
ビタミンAを多く含むのは うなぎ、レバー、シソ、小松菜、ほうれん草、人参などの緑黄色野菜。
それから意外とチーズなどの乳製品 などだそうです。

ビタミンB1を多く含むのはやっぱり豚肉、うなぎ、レバー、枝豆、大豆、など豆類、玄米、ごまなどで、
ビタミンB2を多く含むのは青魚、牛乳、卵、納豆、そば、シジミ、アボガド 大根の葉、などのようです。

まずこれらから、徐々に摂りいれるようにやっていきたいと思います。

食べすぎたときには、夜スリムトマ美ちゃん 口コミ もいいのでこれを試したいと思います。

あの小森純さんもおススメだそうで、なんだか信用できますね。

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2011年6月30日

ひろりん (15:07) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:口コミ

視力低下の原因って?

レーシックを本気で検討しているこの頃。

すごい見えなくなってきたんです。

でも、その前にもう少しできることを試してみようと思って色々調べてみました。

視力低下の原因のほとんどは近視によるものです。遠くのものがみえにくい状態です。

老眼になると遠視になりがちですね。

逆に近くのものが見えにくいという状態です。

老眼の原因は、老化により水晶体自体の弾力性が低下してしまうことから引き起こされてしまうそうです。

老化が原因だと防げないですね。

このまま年齢を重ねたら、どこも見えなくなるんじゃないかと心配で仕方ありません。

近視は、毛様体という目の組織の一つの働きが鈍くなってしまうことによっておこるものだそうです。

それによって、水晶体のレンズの厚さを自由に変化させられなくなり視力低下が起こってしまうとのこと。

遠くのものが見えにくくなるというのは毛様体の動きが鈍くなり、
毛様体が水晶体を引っ張れなくなってしまうことが原因だそうです。

その原因としては、有名なのが遺伝によるものです。

視力低下の原因に関連するような遺伝子も見つかったそうでかなり信憑性がありますね。

それ以外では環境によるものの原因も大きく挙げられています。

携帯、テレビ、パソコン、ゲームなども要因になるそうです。

近くで長時間見たり、慢性的に眼に疲労を溜めること、ストレスを溜め続けることなどが良くないそうです。

そんな生活習慣を続けると、目の筋肉が疲労してしまい、それがまた視力低下の原因となるそうです。

身に覚えがあることばかり。

まず生活習慣を見直してみようかな。

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2011年6月23日

ひろりん (14:50) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:その他

コンタクトとマイクロダイエット

コンタクトの歴史を遡っていく番組を見ました。

いつからコンタクトができたのかな?位の気持ちで軽く見始めたのですが、
これが結構面白い。

メガネ自体の発明もすごいことだと思うのですが、コンタクトって発想がすごくないですか?

目の中に何か入れようなんて結構怖いと思うんですけど...。

コンタクトレンズの原理を発見したのは超有名なレオナルド・ダ・ヴィンチです。

レオナルド・ダ・ヴィンチは大きな半球状のガラスの器に水を入れ、
その水の中に顔をつけるという実験をしたそうです。

これでコンタクトレンズを作ろうと思っていたわけでも、
そのための実験でもありませんでしたが、この実験がコンタクトレンズの発想源となったそうです。

これは1500年代初めごろの話です。今から510年位前に、もうこんなことが考えられていたんですね。

その後デカルトという人が水を入れた筒の両端に、カーブしたガラスを取り付けたものを目にかぶせたそう。

これで、近視や遠視の強さを調べたとのことです。

このデカルトがコンタクトレンズの発明者と言われています。

その後、スイスの眼科医師がガラス製の人間用のコンタクトレンズを作り、自分の目にはめる実験を行いました。

まず、ウサギの目で実験をし、ウサギがそれほど痛がらずにレンズをつけることができたため、
自分もやってみたそうです。

これが、この映像が怖すぎる!

衝撃的なレンズを目に入れています!!

痛くてたまらなかったそうですよ!

この実験結果を「Eine kontactbrille」という題で発表したことから
「コンタクトレンズ」という名前が生まれたそうです。

その後、様々な改良を経て、市販化されるようになり、今日に至っているそうです。

何事も先人の挑戦から作られたものばかりですね。

挑戦といえばマイクロダイエット

効きそうなので頑張ってみようかな?

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2011年6月17日

ひろりん (09:24) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:雑談

メガネかコンタクトかアクアリズムか

今更ながら思うのは、メガネとコンタクトどっちがいいのかな?ってこと。

好みなんでしょうけど、かわいく見えるのはどっちなんでしょうね??

メガネはフレームとか形で結構イメージ変わりますよね。

その分、コーディネイトの楽しみがあるのですが、「メガネの人」という印象になりかねません。

コンタクトはほぼ自分の顔なので、何の違和感もないのですが、最近ではかわいく見える
コンタクトも出てきていて、逆に外した時にどうなるのだろう?と心配になることも。

かわいくなる系で話題の、ワンデーアキュビューをもう試しましたか?

まだ使用していないのですが、口コミとか周りの評判が結構いいんですよね~。

ワンデーアキュビューは自然なカラーコンタクトなので、ナチュラルメイクにはぴったりだそうです。

それでいて黒目を大きく見せてくれるのでデカ目作りに持ってこいだそうです。

ワンデーアキュビューを使うと目の印象が変わる!って声も多いですね。

視力UPしながらかわいく見えるなんて嬉しいですね!

一時期流行したカラーコンタクト。

ブルーとかレッドとか、なかなかサイバーなものが流行っていましたが、この頃では
ファッションやライフスタイルの流行と同じようにナチュラルなものがメインのようです。

黒目部分が大いとかわいく見えるそうなので、これは一度試してみる価値ありかも♪

使い捨てというのも、衛生的で好感触です。

痛そうなのと、診察が必要なのとで使った事がなかったのですが、いい機会かもしれません。

それから、おいしくて安心なウォーターサーバーが最近のお気に入り。4種類から選べるアクアリズムが特に気に入っています。

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2011年6月 7日

ひろりん (19:53) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:コンタクト

サングラス

紫外線の多い季節になってきました。

メガネ者にとって困るのはやはりサングラスなのではないでしょうか?

毎年悩む...。

メガネを買い替えたりなんてしたら(したけど)買い替えなきゃいけなくなる。

買い替える事は良いとして、困るのは、その種類の少なさ!日本少なすぎるでしょ!!

かといって度入りサングラスは高くてとても買えない。
だって、来年にはまた視力が変わっているかもしれないし、なくしたりしたらショックでかいし。
そんな博打は打てないな~。

普段かけているメガネよりも大きくて、それでいて被せても落ちてこないような安定感があるものがベスト。

出来れば重ねづけしていることがばれないような濃度のものだとなおいいのですが。

上に開くやつ(何て言ったっけ?)でもいいけど、まだちょっと早い気がする。

なんか...結構おじさんのイメージがある...。

でも、サングラスしておかないと目に悪いですよね。

これ以上視力が落ちても嫌だし、紫外線は目にも悪いものなのでしっかりガードしておきたいもの。

そこで気を付けたいのはパンダ顔ですね!

はりきってサングラスして、うっかりパンダにならないようにしないと。

メガネだけでも、UVのものは注意が必要ですね。

メガネって、でもやっぱりガラスだし、光の取りこみが裸眼よりもきつい気がするんですけど、気のせいでしょうか?

裸眼より、ガードされていると考えるべきでしょうか?

メガネの人は目が弱い人も多いので、そのせいなのでしょうかね?

とにかくメガネ業界頑張って!バッチリなサングラスを低価格で出してくれ!

結構売れると思うよ!!

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2011年6月 1日

ひろりん (14:40) | コメント(0) | トラックバック(0)

カテゴリ:メガネ

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